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ご挨拶

中学受験、高校受験、大学受験、TOEICなど。
日本人にとって英語の試験はさまざまな場面で登場してきます。

特に入学試験においては他にもいくつも科目があるにも関わらず、英語の得点は合格を占う重要科目という位置づけをされています。例えば文系の私立大学は国語、英語、社会の3科目受験が定番ですが、そのうち英語の占める割合(配点等)はとても大きいのです。逆に言うと英語さえ得意科目にすれば、自分の志望校合格に大きく近づくことができます。

このブログでは、英語を克服、あるいはさらなる得意科目にするための勉強法をご紹介していきます。
しかしながら、街中の大きな書店では数え切れないくらいの受験指南書や英語勉強法についての本が並んでいますが、ここで紹介するのはそのような勉強法ではなく、PC(パソコン)を使った英語学習法です。


具体的な説明をさせて頂きます。

英語という科目を細分化すると・・・

1.英単語・英熟語
2.文法・語法・構文
3.英作文
4.長文読解
5.リスニングその他

このように分けられます。

しかしこれらの大半の部分はPC(パソコン)使ってかなり効率的な勉強ができます。
例えば英単語は4~5つの選択肢から正解を選ぶ学習ソフトを使って短期間に1000~2000の英単語を記憶に叩き込みます。英文法や英熟語に関しては、空欄補充、いわゆる穴埋め問題の学習ソフトを使って文法・語法を記憶に叩き込みます。英作文に関しては、整序問題、いわゆる並べ替え問題専用の学習ソフトを使って徹底的に文の構成を叩き込みます。4の長文読解はパソコンの画面でよりも、実際に紙の問題を読み込んで解く方が適しています。
5のリスニングは、今はほとんどの英語参考書に付録でCDが付いてきますのでパソコンに限らず、外出時にCDウォークマンやipodなどの携帯音楽プレーヤーで対策が練れますね。

これらを十分にこなした時にあなたの英語の実力はかなりのレベルに達しているはずです。
あとは志望校の問題傾向に合わせて過去問を解くことで合格により近づいていけるはずです。


このブログでは、あなたの英語パソコン学習を手助けするツールや学習ソフトなどをご紹介します。

あなたの合格の手助けができれば幸いです。




                                 英語朗@



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